2019年6月 スタッフブログの記事一覧

皆様こんにちはゴルフ

インストラクターの北川ですわーい (嬉しい顔)

先日ブリヂストンカンツリー倶楽部におきまして初級中級ラウンド会を開催しました晴れ

集合写真の前の看板がゴルフ場のグリーンキーパーの団体みたいになっていますが、間違いなくGA久留米のスクール生の皆さんですあっかんべー

 

今回も各組数ホールずつ付いて回りましたが、皆様本当に毎回これが出ればプロ級だなというショットを放っていましたゴルフ

 

もちろん毎回は出ませんがたらーっ (汗)

 

やはりミスを最小限に抑えてグリーンに近づいてからのショートゲームが上手な方がスコアをまとめています。

 

GA久留米のレッスンルーティーンにパターが復活した事もかなり良い効果があったみたいですぴかぴか (新しい)

 

プロ級のショットを活かす為にもアプローチやパターをしっかり練習してスコアメイクに繋げて行きましょう手 (チョキ)

参加されたスクール生の皆様には電子カルテに動画をアップしています。良いショットも悪いショットもありましたが、参考にして下さいひらめき

 

次回は7月14日(日)阿蘇ハイランド遠征コンペを開催しますので、お早めのご予約をお待ちしていますうれしい顔

練習の考え方

お疲れ様です。大分暑くなってきましたね晴れ
皆様熱中症にはお気を付けください!

今日はスコアを出しやすい練習の考え方についてお話していきますわーい (嬉しい顔)
簡単に言います。
スコアを出すためには次に回るコースをイメージしながら練習することです!
たとえばコースはさまざまあり、距離が長めのコース、短めのコース。
狭いコース、長いコースとあります。ゴルフ
次に回るコースが長いコースであれば、フェアウェイウッドやミドルアイアンなどをメインに練習し、短ければショートアイアンなどを多めに練習する方法です。
狭ければ、大振りせずに練習し、広ければフルスイングの練習をしていきます。

これだけでもスコアにつながってくるかもしれませんよ!
ゴルフは技術もありますがその他のメンタルや考え方でも大分変化させることができます。
そこが面白い所でもありますので、いろいろ自分なりに考えてみてくださいね~!
ではではゴルフを楽しんでいきましょう~!グッド (上向き矢印)グッド (上向き矢印)

いつもありがとうございます。戸山です眼鏡
趣味で音楽をやっていますが、なかなか共通点が無い二つと感じる今日この頃です。
その中でも数少ない2つの共通点を書こうと思います。
今回はリズムとテンポについて説明しますゴルフ

リズムとは
拍子(ひょうし)
ゴルフでリズムといえば、有名なのは「チャー・シュー・メン」が最も有名でしょうか。
3拍子スイングですね。構える・テークバック・打つの3要素をリズムにとったものです。

中には2拍子の方もいらっしゃると思います。上げる・打つの非常にシンプルなリズムです。

拍子は自分に合ったものを選んでOKですが、スイング中は一定のリズムを刻むようにしましょう。

テンポとは
これは速さのことです。
音楽では速さを表す単位でBPMというのがあります。1分間で何拍あるかで速さが変わります。
ちなみに私は90~100くらいのテンポで打ちます。
これも人によってさまざまですが、遅すぎるとシャフトがしならなかったり飛ばなかったりします。
速すぎるとタイミングがとりづらく、どこに飛ぶかわからない状態になります。

ゴルフでもリズムとテンポが非常に大事になってきます。
このテンポをキープして、リズムを一定にして打つと、距離感もよくなってきます。ふり幅が一定なのが条件ですが・・・
上級者ほどこういった練習が重要になってきます!

それ以前に当たりがバラバラ?そんな方は当スクールへ!

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